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大阪で浮気調査!自分で調査した時の失敗例をご紹介!

夫や妻の浮気調査を検討中の方の中には、まずは調査を自分一人でしてみようと思っている方もいるのではないでしょうか。
一方で、自分で調査すると失敗をするかもしれないと不安になりますよね。
探偵に依頼することなく浮気調査を自分一人で行った場合に陥ってしまう失敗パターンは様々です。
そこで、今回は浮気調査を自分で行った時の失敗例をご紹介します。

 

□浮気調査がバレた!
浮気調査を自分一人で行った時の最も典型的な失敗例が相手に調査がバレることです。
相手に浮気調査がバレる原因は主に二つあります。
一つ目は相手の警戒心が異様に高いことです。
警戒心が高い相手は妻や夫の怪しい行動を警戒しているため、ちょっとしたことでもすぐに気づいてしまします。
もう一つは、慣れない尾行や張り込みでミスをするということです。
探偵とは違い、細心の注意を払っていたとしても、慣れない尾行や張り込みでボロが出て見つかってしまうことがあります。

 

□調査中に不審者扱いされた!
現在の日本ではストーカーによる犯罪が多発しています。
そのため、尾行や張り込みをしていると、ストーカーと勘違いされて警察に職務質問をされたり、周囲の人に通報されたりすることがあります。
こうなると、調査が続行できないだけでなく、最悪の場合は相手に気づかれてしまいます。
探偵であれば、こうした場合でも依頼を受けていることを示すことができるので、うまく対応できるようです。
また、しっかりとした証拠を押さえようとして、ついつい他人の住居へ侵入してしまい、不法侵入で捕まるという可能性もあるのではないでしょうか。

 

□集めた証拠が不十分!

不倫や浮気に関する法律は詳しい人でないときちんと把握できないほど複雑です。
夫や妻の浮気現場を押さえ証拠をつかんだと思っていたとしても、裁判では浮気の証拠として認められないケースも多々あります。
また、カメラやボイスレコーダーの性能が低く、証拠となるには不十分であると判断される場合も少なくないようです。
努力が一瞬にして無駄になってしまう、残念な失敗例ですね。

 

□まとめ
今回は浮気調査を自分で行った時の失敗例をご紹介しました。
最も典型的な例として相手に浮気調査がバレてしまうというケースがあるようです。
また、調査中に警察に捕まったり、証拠が認められなかったりするのも悔やまれる失敗なのではないでしょうか。
こうした失敗に陥らないためにも、浮気調査はなるべく探偵に依頼するのがおすすめです。
少しでも気になった方はぜひ一度当社にお問い合わせください。

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